自由報道協会(上杉隆代表)は、2012年1月27日に設立1周年となる。同協会では1周年を記念して、「ジャーナリズムの信用と権威を高めた」ジャーナリストや作品を表彰する「自由報道協会賞」を創設した...
福島第1原発3号機の設計者であり、元佐賀大学学長の上原春男氏は2011年11月17日、自由報道協会主催の記者会見に出席。上原氏は、発生当初から現在に至るまでの原発事故対策について、専門家の視点か...
鬼のクビを取ったかのように声を荒らげる記者「死の町」「放射能をうつした」などの発言を巡り、鉢呂吉雄経済産業相が、10日、辞任した。同日、記者会見を開いたが、その様子はニコニコ生放送でも中継された...
子どもたちの置かれたつらい環境17日、FoE Japan(国際環境NGO)はこうツイートした。 本日、福島の小中学生が政府に思いを届けようと、衆議院第一議員会館に集まりました。 これは「子どもた...
昨年末の「(チュニジア)ジャスミン革命」を発端に、北アフリカ・中東地域の独裁政権崩壊が次々と続く中、実際にエジプト、リビアなどを訪れ、取材を行ったジャーナリストの田中龍作氏が、2011年9月15...
鉢呂前経済産業相の舌禍による辞任劇から2日経った2011年9月12日、経済産業省では後任の枝野幸男前官房長官が就任会見をおこなっていた。今回の鉢呂氏から枝野氏への交代のきっかけとなったのは、鉢呂...
鉢呂吉雄経済産業相は2011年9月10日夜、経済産業省で記者会見を開き、経産大臣を辞任したこと発表した。 ・[ニコニコ生放送]鉢呂経産相の辞任会見冒頭から視聴 - 会員登録が必要 ;ref=ne...
小沢一郎・元民主党代表が、2011年1月27日、「フリーランス・雑誌・ネットメディア有志の会」主催の記者会見に出席した。 フリーランスの田中龍作記者は「小沢さんほど記者クラブによって悪役のイメー...
原発、政局の報道を通じ、記者クラブの特権意識が醜い形で露呈している。実はその「特権」は通用しなくなりつつあるのだが、そのことに気付いていないのは当の記者クラブだけだ。もはや「裸の王様」と化した記...
今回はParsleyさんのブログ『Parsleyの「添え物は添え物らしく」』からご寄稿いただきました。 ほんとうの“会見開放”と“ジャーナリズム” 畠山理仁氏の『マガジン9』での連載「永田町記...
... ( 田中龍作 さんの ツイート ) 06:30 from twicca (Re: @iwashi69 ) @iwashi69 代官山でしたか~。フェイスブックにメッセージ入れてました。また今度お声かけします! 06:35 RT from twicca [ 4 RT ] 「組織がつかみ ...
1,国会事故調査委員会が17日海江田前経産省への事情聴取を行いました。田中 龍作ジャーナルでの報告と毎日新聞の記事です。 http://tanakaryusaku.jp/2012/05/0004321 2,GDPが3四半期連続でプラス成長していると報道されましたが ...
... 獲物を探しているのだろう、もしかしたら子育て中かもしれない。 4号機の燃料プールの計算・・ 【国会事故調】 海江田元経産相 菅首相と東電への不信にじます・田中龍作 ↓クリックしていただけると、励みになります。 にほんブログ村 にほんブログ村 ...
... 〔世界の破局を招く4号機核燃プール〕国連の査察を求めるネット署名 1万人を突破 → # 〔田中龍作ジャーナル〕原発避難者 久々の田植え「自然があれば生きていける」 → http://tanakaryusaku.jp/2012/05/0004331 ...
→ http://tanakaryusaku.jp/2012/05/0004331
... 「原発ゼロ」祝って高円寺でパレード http://www.alterna.co.jp/8948 ※田中龍作ジャーナル:5月6日付 「子供にも原発を持つか止めるか決める権利を下さい ... 都内 ≪田中龍作ジャーナル≫原発ゼロへカウントダウン 大規模市民デモ発祥の地・高円寺 ...
... 今のデモは何かをつくっていこうとしていて励まされる」 → # 〔田中龍作ジャーナル〕【国会事故調】 海江田元経産相 菅首相と東電への不信にじます → http://tanakaryusaku.jp/2012/05/0004321 〔東京新聞〕海江田 ...
→ http://tanakaryusaku.jp/2012/05/0004321
... 【国会事故調】 勝俣・東電会長 官邸と部下に責任なすりつけ 田中龍作ジャーナル http://tanakaryusaku.jp/2012/05/0004302 野村:「原子力安全・保安院が06年、スマトラ沖大地震・津波を教訓にシビアアクシデント対策を打ち出したにもかかわらず ...